イングリッシュ・ラウンドハンドで知られる、イタリック体の草書から派生したカッパープレート体は17から18世紀のヨーロッパで完成されました。このエレガントな書体は今日、結婚式の招待状やアナウンスメントに多く用いられています。

レッスンでは ポインティッドニブにて筆圧のコントロール 、基本ストロークを練習し、それらの組み合わせで小文字を、そして、それらをルールに従って繋げながら、ワード、センテンスを。文字の大きさを変えてのテキストライティング、基本の大文字を練習の上、プロジエクトにフレームアート、インヴィテーションカード(封筒の宛名書きを含む)等を創作します。

中級以上の方にはスペンセリアン、ポインティッドペンバリエーション、フローリッシュ等。

Copperplate

カッパープレート

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Student Work